新着情報Global Challenge Program2026 GCP全世代協働による新入生オリエンテーションを実施
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2026.06.17
Global Challenge Program(以下、GCP)では、今年度は全学科より58名(工学部23名、情報工学部30名、社会環境学部5名)の1年生がプログラムに加入し、グローバル人材育成を目指した1年次の協働学習(以下、GCP2026)を始動しました。2026年6月5日(日)には、2年次から卒業時までのGCP特別支援の対象者28名のうち、20名(※)が協働し、GCP2026より39名の1年生が出席の上でオリエンテーションを開催しました。
当日は各世代の先輩から、体験談に基づく後輩へのメッセージが語られました。新入生からは、仲間と共に学びを行っていくことに対する期待感が語られました。
当日は各世代の先輩から、体験談に基づく後輩へのメッセージが語られました。新入生からは、仲間と共に学びを行っていくことに対する期待感が語られました。
また、5世代の先輩からのオリエンテーションの最後には、東京からのオンライン登壇により、ベンチャー企業で働く本学卒業生の双川皓紀氏 (情報工学科卒/2020年3月)による社会人プロフェッショナル講話を開催しました。本講話では、英語が公用語である企業における勤務経験を経て、現職のベンチャー企業でのデプロイメントストラテジストとしての勤務経験と自己の在学中の体験談を踏まえて、AI活用の重要性や日々の心掛けなど、英語学習を超えて人として重要な事柄について明瞭に述べられ、非常に有意義な学びの機会となりました。
GCPでは、ネイティブ職員による英語学習支援を展開することに加えて、学習目的を明確に主体的な学習マインドを育む多様な取り組みを継続 展開することにより、グローバルな環境でのキャリア形成を展望した国際適応力の強化を目指して参ります。
※特別支援対象者:GCP1期生1名/修士1年生、GCP2期生5名/4年生、GCP3期生8名/3年生、GCP4期生6名/2年生
GCPでは、ネイティブ職員による英語学習支援を展開することに加えて、学習目的を明確に主体的な学習マインドを育む多様な取り組みを継続 展開することにより、グローバルな環境でのキャリア形成を展望した国際適応力の強化を目指して参ります。
※特別支援対象者:GCP1期生1名/修士1年生、GCP2期生5名/4年生、GCP3期生8名/3年生、GCP4期生6名/2年生