新着情報[地域貢献]和白校区自治協議会 × 福工大「ラブアース・クリーンアップ2026」に 本学の硬式野球部・一般学生が参加しました
トピックス
2026.07.07
2026年6月14日(日)、和白校区で実施された地域環境美化活動「ラブアース・クリーンアップ2026」に、本学硬式野球部25名と一般学生12名、計37名が参加しました。
本活動は、平成4年に福岡市で始まった地球環境の保全と地域美化を目的に、市民・企業・行政が連携して行われている取り組みであり、毎年6月に福岡市内全域で開催されています。
当日は午前8時30分から約1時間にわたり、塩浜ポンプ場周辺で地域の方々と本学学生が清掃活動を行いました。
本活動は、平成4年に福岡市で始まった地球環境の保全と地域美化を目的に、市民・企業・行政が連携して行われている取り組みであり、毎年6月に福岡市内全域で開催されています。
当日は午前8時30分から約1時間にわたり、塩浜ポンプ場周辺で地域の方々と本学学生が清掃活動を行いました。
活動中は、地域住民の方々へ自主的に挨拶を行いながら周囲と連携して作業に取り組む様子が見られ、回収されたごみの量も多く、地域環境の美化につながりました。また、現地では不法投棄と見られるごみも確認されるなど、環境問題が身近な課題であることを改めて認識させられる場面もありました。
さらに、地域住民と協力して活動を進める中で、学生が地域との関わりや支え合いの重要性を実感している様子もうかがえ、環境美化は特定の主体だけでなく、地域全体で取り組むことの大切さを体感する機会となりました。
また、「ごみを捨てない」「適切に処理する」といった基本的なマナーについても、実際の活動を通じて意識づけられました。 本学では、今後も「ラブアース・クリーンアップ」をはじめとする地域活動への参加を通じて、地域社会との連携を深めながら、より良いまちづくりに貢献してまいります。
さらに、地域住民と協力して活動を進める中で、学生が地域との関わりや支え合いの重要性を実感している様子もうかがえ、環境美化は特定の主体だけでなく、地域全体で取り組むことの大切さを体感する機会となりました。
また、「ごみを捨てない」「適切に処理する」といった基本的なマナーについても、実際の活動を通じて意識づけられました。 本学では、今後も「ラブアース・クリーンアップ」をはじめとする地域活動への参加を通じて、地域社会との連携を深めながら、より良いまちづくりに貢献してまいります。